9月より「擬宝珠ランプづくり」がスタートしています!

山鹿灯籠「金灯籠」の先端部のパーツであり、形・技術ともに金灯籠のシンボルとされる「擬宝珠(ぎぼうしゅ)」。
蓮の花のつぼみを象徴としており、すっきりとした曲線を出すために、和紙の切断面同士を慎重に接着しています。

山鹿灯籠民芸館にて、擬宝珠を使ったランプづくりがスタートしています!
ぜひ、山鹿が誇る伝統工芸を体験してみてはいかがでしょうか。

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擬宝珠ランプづくり


開催日:毎日開催
(12/29~1/1休館日)
料金:1人1,500円(所要時間:約60分)
+300円 ウッドカバー(山鹿産あや杉)
問合:山鹿灯籠民芸館 0968-43-1152
※ご予約は前日の正午まで